マカオの観光地!官也街(タイパビレッジ)のメインストリートはこんな所。

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官也街(タイパビレッジ)とは?

入り口

官也街(タイパビレッジ)はタイパ島の南側にあり、お土産屋さんやレストラン、カフェ、雑貨屋さんなどが小さなエリアにぎゅっと密集しているマカオの観光地です。

どこかノスタルジックな雰囲気があり、150メートル程あるメインストリートには、両サイドに数多くのお店が立ち並び、観光客で賑わっています。

ザ・ヴェネチアン・マカオ・リゾートホテルやギャラクシー・マカオからも近いので、旅の最後にお土産を買いに行ってもいいかもしれませんね。

定番のガロや杏仁餅、アズレージョ看板のマグネットなど、「THE・お土産」がたくさんありますし、食べ歩いたりできるので楽しいですよ。

さらに超おすすめの絶品ポルトガル料理が楽しめるレストラン「アントニオ」もこの官也街(タイパビレッジ)から近いです。

さっそく、ご紹介します。

メインストリート入り口から広場までに立ち並ぶお店

入り口から広場まで抜けていき、写真とともに雰囲気をお伝えします。

入ってすぐ。カードやらパンダグッズやら。

定番の杏仁餅です。

車厘哥夫(Cherykoff)、要はヌガーです。

アーモンド、コーヒー、胡麻、オレンジなどのフレーバーがあります。

「澳門旅遊紀念品批發中心」です。ガログッズやらマグネットやらがいろいろ買えるお土産屋さんです。

ガログッズやら。

マグネットやら。(冷蔵庫に貼るやつ。)

カジノチップもあります。(偽物)

左見てもお店。

右見てもお店。

また左にお店。

「TOM N TOMS COFFEE」マカオにもあります。おいしいらしい。

蟹のお粥。好き。

地元っぽい感じです。

なにを買おうか迷いますね。

「家餅記英」です。「マカオでお土産買うならこのお店!」ってゆうぐらい定番のお店です。

入りズラい雰囲気。

ドラッグストアかな。

「鉅記手信」です。「マカオでお土産買うなら絶対!このお店!」ってゆうぐらい定番のお店です。

「・・・。」

杏仁餅を作っています。

なんですかこれは。

日本語バリバリです。

「Lord Stow’s Bakery(ロードストーズベーカリー)」の官也街店です。

→本店の記事はこちらをCheck!

マカオのトルコアイス屋さん「土耳其冰淇淋 TURKISH ICECREAM」です。

→ノリで買ってみました。(笑)

「NATURE REPUBLIC(ネイチャーリパブリック)」です。

このお店は「榴蓮雪糕(ドリアン・アイスクリーム)」が有名です。

怖がらず、トライしてみてください。僕は遠慮しておきます。

「黄色いスターバックス」です。珍しいですよね。

「大利來記咖啡室」の官也街店です。ポークチョップバーガーで有名なお店です。

→実際に食べてみました。

フォトジェニック。

「旺記咖啡」です。地元の若い子に人気です。

広場まで来たら終了です。

ここまでで150メートルぐらい歩きました。

おまけ。タイパ・ハウスミュージアムの方へ行くときにあるストリートアート。

タイパ・ハウスミュージアム

ここまで来たら、その足でタイパ・ハウスミュージアムまで是非足を運んでみてください。

ポルトガルの住宅がテーマの博物館です。フォトジェニックなミントグリーンの建物が実に美しく、人気のインスタスポットでもあります。

→タイパ・ハウスミュージアムについてもっと詳しく

まとめ

いかがでしたでしょうか。

マカオでは、しつこく買って買って!という感じも全くないのでフラッと行ってのんびり見てまわれます。

お店が密集してごちゃごちゃした雰囲気が好きな人にはおすすめです。

タイパ周辺でホテルを予約している方は特に、そうでない方も、是非官也街(タイパビレッジ)に足を運んでみてください。

360°カメラで官也街(タイパビレッジ)を見てみよう!

場所

バス:11、15、22、28A、33、34

営業時間:おみやげ物屋さんは21時ごろ、レストランは23時ごろまで。

地図:場所はメインストリートの入り口付近を指しています。

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