聖ポール天主堂跡(大三巴牌坊/Ruins of St. Paul’s) – マカオ世界遺産

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聖ポール天主堂跡は、1602年からポルトガルのイエズス会によって建設されたマカオの最も有名な歴史的建築物の一つです。

1835年の火事により建物のほとんどが焼失し、石造りのファサード(正面部分)と、68段の階段だけが残り、今の姿となりました。

近くで見ると圧巻です。

DATA

Ruins of St. Paul’s

営業時間:9:00~18:00
バス停 :3, 3X, 4, 6A, 8A, 18A, 19, 26A, 33, N1A
地図  :

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